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ラクガキ漫画

Posted by チカ on 30.2013 *Jeder Tag Hexe(魔女の日常)*    4 comments

とりあえずラクガキデス。
色が白すぎるけど勘弁してください;;



チカ

チカ2

チカ3


以前から思ってたけど、ショタ率が高いんデスよねー。
ショタはスキじゃないのにー!!
まぁ、嫌いでもないんデスけど(´口`) アハハハハハハハハハハハハ

年齢不詳の魔女ではありますが、若い女性のエキスで若いわけではありません!
実際若いんデス(笑)
実年齢はベルザとあまり変わらないんデスよ~vv

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-魔女の日常- 疑問

Posted by チカ on 04.2011 *Jeder Tag Hexe(魔女の日常)*    0 comments
前回の話はこちら 
この話は短編となっております。最初から読みたい方は【目次】よりお願いします。


ライン


バッド「ぎー、ぎぎ
(おぃ、チカフィール。なんでアヴィの依頼を引き受けたんだ?あからさまに怪しいじゃねーか。
まさか…、お前 アヴィのことをすっ)フガグガガガガッガウッ



チカ「あんた、それ以上言ったらマジで燃やすから。まぁ、仕方ないっしょー?あんな手紙持ってこられたら。
それに、、、ちょっと引っかかるんだよねぇ。マスターテリオンなんて名前つけるなんて」



バッド「ぎぎっぎっ!?
(マスターテリオンってお前…!?)」



チカ(普)「そv666の獣よ。こんな名前つけるなんて物好きよね~。
ネットじゃどんなハンドルつけようと構わないし、ブラックマーケットなんだから別に気にもならないけどね?昔自分をマスターテリオンだと名乗った人物がいたのよ。それが魔術師アレイスター。そしてそいつはエリファス・レヴィの生まれ変わりとも言っている。バカバカしい話だわっ!」



バッド「ぎぎっ?
(じゃー、お前はそのアレイスターの子孫か何かだと思ってるのか?)」



チカ(普)「さぁねぇ。それはワタシにも…。どちらにせよ、行くしかないね」



出かける


ライ(普)「あれ?チカフィール様、出かけるの??」



チカ(普)「ああ、出かけるけど。で、どうだったの?井戸を全部調べたんでしょうね??」



ライ(困)「うーん。調べたには調べたんだけどさぁ。やっぱり水が出なかったりするんだよね><
変な臭いがするし・・・」




チカ(普)「臭い…ねぇ。まぁ、それが仮にヒ素が混入してたとしても不思議はないんだけど、この辺りの地殻に問題はなかったハズなのよね。それが直接井戸の枯渇だなんて考えられないし。
まぁ、いいわ。ワタシは出かけるから後よろしく」




ライ(困)「水はどうするの!?」



チカ(普)「そうだねぇ。使えるようにしといてネ♥ じゃっ!!ワタシ、急いでるんだ。」



ライ「そんなの無理だよー!!」



チカ(普)「無理でもやれっ!地下を掘れっ!!ほら、ここ掘れワンワン。無理なら業者かナニかに頼むんだね」



ライ「チカフィール様の横暴~!!」






ライン







-魔女の日常- オークションは落とし穴

Posted by チカ on 15.2011 *Jeder Tag Hexe(魔女の日常)*    0 comments
前回の話はこちら 
この話は短編となっております。最初から読みたい方は【目次】よりお願いします。


ライン


アヴィ「これをご覧ください」



アヴィチカ


チカ(普)「…ナニこれ?」



アヴィ「おや?チカフィール様ともあろうお方がご存じない??」


チカ(普)「失礼ね。こいつの名前ぐらい知ってるわよ。もともとネットなんてものは本名名乗る必要ないんだし、単なるハンドルにそこまで神経質になることないんじゃないの?
こんな名前つけるなんて物好きにしか思えないし。
で?同業者のオクに失敗したからワタシに何とかして欲しいとかいうんじゃないでしょうね?
いっておくけど、ワタシは便利屋でもなんでもないんだけど??」



アヴィ「さすが察しがよろしくていらっしゃる。実はこの方とのやりとりに違和感を感じましてねぇ。オークションに出しているのに一向に落札させないのですよ。で、不可解に思ったわたくしは接触を試みてシングルにもちこんだのですがうまくいきませんでした。なので貴女にわたくしの代わりをお願いしたいのですが」


チカ(普)「ワタシにブラックマーケット会場に乗り込めって??商談が失敗したからと言ってワタシに依頼する理由がわからないんだけど??あくどいことでもやってたんじゃないの?ナニ企んでるわけ?」


アヴィ「それはチカフィール様には言われたくないですね」


チカ「どーいう意味だ(▼▼‡) 」



アヴィ「まぁまぁ、いいじゃないですか。本当はチカフィール様も興味を持ったんじゃありませんか?」


チカ(普)「闇医者御用達のブラックマーケットに興味なんか沸かないっての。どうせ名前も地獄の火とか煉獄の闇とかそんな妖しい名前なんかじゃないの?ワタシはあんたと違ってクリアな魔女だからそういう場所には嫌悪感すら覚えるね」


アヴィ「クリアですか。貴女もわたくしと同類だと思ったんですけどねぇ。それにわたくしは単なる人形マニアですから魔女の貴女と違って何の力もありませんし…」


チカ(普)「兎に角!ワタシは忙しいのよ。
あんたの相手してる場合じゃないの。水が使えなくなって困ってんだから」



アヴィ「おや、それはお困りでしょう。そーいえば生物達が減っているという記事がありましたね。
そうそう、わたくしこんなものを頂きましたよ?」



チカ(普)「手紙?なんでワタシに… っ!?」


アヴィ「引き受けて下さる気になりました?」


チカ(普)「このっ!!」


アヴィ「わたくしが何かあったらテーラさんが心配するでしょう?頑張ってきてください^^」


テーラ「( ̄皿 ̄)」


チカ(普)「っ!!とりあえずこれはワタシがもらっておくけど、あんた他にも…」


アヴィ「さぁ、どうでしょう??」


チカ(普)「…あー、もういい。仕方ないから引受けるよ。情報はフォーンにでも送っておいて」


アヴィ「さすがチカフィール様。頼もしい。ではわたくしはこれで失礼しますね」



ライン







-魔女の日常- 神は私達を見ています

Posted by チカ on 07.2011 *Jeder Tag Hexe(魔女の日常)*    2 comments
前回の話はこちら 
この話は短編となっております。最初から読みたい方は【目次】よりお願いします。



ライン


祈りなさい

「さぁ、祈りなさい!さすれば私は必ずあなた達を救って見せましょう!!」



テーラ

テーラ「(`皿´)」



アヴィ「おや、テーラさん。どうされたのですか?
随分とご機嫌斜めですねぇ」




テーラ「(`皿´)」



アヴィ「なるほど、湿気が多いから不快指数も限界にきていると。
確かにここの気温はわたくし達には合いませんが…。一日中冷房がきいてるじゃありませんか。
病院とはいえ結構風当たり強いんですよねぇ」




テーラ「(・皿・)」



アヴィ「新しい洋服ですか…。差し上げた洋服は気に入りませんでしたか?
テーラさんの好みのものを揃えたんですが…。それに今の服だって…」




テーラ「(・皿・)」



アヴィ「変態ってテーラさん…;貴女のために買い揃えたのに心外ですよ?」



テーラ「(`皿´)」



アヴィ「は?水着が入ってなかった??なければ特注で作らせろって…;
いいですか、テーラさん?貴女はフランス人形なのですよ??
フランス人形とはプペ・アン・ビスキュイで作られてるものでありロココ風な衣装を着た人形
なのですよ?それを水着だなんて・・・邪道です、論外です!
テーラさんは今出回ってる他のDoll達と違うんですから。。。嗚呼、わたくしの美意識が…」



テーラ「(`皿´)」


アヴィ「買ってくれる人の所にいくからいいって、、、やめてくださいっ!
貴女がいなくなったらわたくしはどうすればいいのですか。
分かりました。ご用意致しましょう。全く、最近更に我儘度が増してきましたねぇ…」



テーラ「(・皿・)」


アヴィ「ええ、もちろんです。そんなところも大好きですよv」






チカ「で(▼▼‡)
なっがい回想シーンを回してまでワタシに何の用?惚気を言いに来たわけ?
毎度毎度ワタシの邪魔をしおってからに。テーラと一緒に熱い夏でも過してなさいよ」




アヴィ「おや?嫉妬ですか??」


チカ「あー、もう。嫉妬でもなんでもいいからさっさと出てってくれないかな?
あんたが来たせいでワタシの不快指数もMAXだわ。それにあたしゃ暇じゃないのよっ!」




アヴィ「ええ、わかってますよ。最近わたくしが来なかったから機嫌が悪いんでしょう?大丈夫です。
わたくし達は彦星と織姫のように年に一度しか会えないことなんてないのですからっ!」



チカ「マジで帰ってくんないかな…。
一年に一度どころか一生会えなくていいからさ」




アヴィ「おや?お客を追い返すのですか??」


チカ(普)「客?ナニ、まさかテーラの水着を作れだなんて言わないでしょうね?
いっておくけど、ワタシは魔女で一流の薬師なのよ?そんなものネットやらその手のもの漁れば
出て来るでしょうよ。頑張ってオクでもなんでも落とせばいいじゃない。
今ワタシはそれどころじゃないのよねぇ」



アヴィ「ええ、ですから貴女にお願いしに来たのですよ」


チカ(普)「どういうこと?」


ライン







-魔女の日常- 自然の力は偉大

Posted by チカ on 01.2011 *Jeder Tag Hexe(魔女の日常)*    4 comments
やっと始めることができたーってな感じデス。
はてさて秋までに終わらすことができるのかどーか…。
暑いしね…。不快指数MAXでなかなかねvv
がんばりまふ


ライン


だらける


チカ(だらける)「あちー、しぬー。なんでこの世に夏なんてものが存在するのよ。
絶対ワタシを殺す気よ、これ。魔法陣でも増やすか?」



バッド「ぎー、ぎぎ
(増やしたところでかわりゃしねぇだろ。持続性がないんだからよ。
それより自分の格好見直した方がいいんじゃないのか?)」



チカ(普)「馬鹿ねぇ。魔女には魔女のスタイルってもんがあってだね。
つーかワタシが薄着になったらあんたたちの目の毒っしょ?」




バッド「ぎー、ぎぎ
(まぁ、確かにそうだな。チカフィールの肌なんてみたら目が汚れるつーかよ…)」



チカ「へぇー、そう??ふぅんんんん????? (/--)/ゴゴゴゴゴゴg」



バッドぎぎっ!!
(ちょ、待てっ!!暑いのに余計に暑くなるっ!!!!!)」



ライ「大変だーっ!!」



チカ(普)「ナニ?相変わらず五月蠅いなぁ。」



ライ「井戸水が枯れてるんだよー><」



バッド「ぎぎ?
(暑さで枯渇したか?)」




チカ(普)「ばっかだねぇ。いくら暑くてもそう簡単に枯渇するわけないっしょ?
雨が降らないならまだしも、ここは比較的水に恵まれた土地なんだから。
しかも水脈の近くに館があるのよ?」



ライ(困)「じゃーなんで枯れちゃったの?井戸水がないと不便だよー」



チカ(普)「いや、あんたは人狼だから井戸水じゃなくっても大丈夫っしょ?
この飼い犬がっ!! まぁ、他の場所を掘ればいいことなんだけど、、、」



ライ(困)「それなんだけどさ、ちょっと変な臭いもするんだよね。
ほんのわずかなんだけど…」




バッド「ぎぎっ?
(なんか混ざってるのか?ヒ素とかか!?
チカフィールは敵が多そうだもんなぁ( ´口`))」




チカ(普)「うっさい!
まぁ、雨も多かったし土壌で濁るのは当たり前なんだけど、それとは違う臭いか?
まぁ、しばらくは飲料水で補うしかないわねー。」




ライ「これは絶対この館が狙われてるんだよっ!!
弱ったところを一気に攻めるという兵糧作戦だよっ」




チカ(普)「…はぁ。。。
まー、確かに水がなければ生きていけないけどさ。
どんだけ持久戦に持ち込むつもりなのよ。それに言ったっしょ?
水脈の上に館があるって。下手したら竜脈なんてものもあるかもねv
ともかく!!他の場所も調べて来て」



ライ(困)「はーい。めんどうだなぁ」



バッド「ぎぎ?
(で、狙われてるという確信はあるのか?)」




チカ(普)「確信??そんなものあるわけないっしょ?
ここが狙われてるわけじゃないだろうし」



バッド「ぎぎ?
(どういうことだ?)」




チカ(普)「あんたニュースか新聞読んでないの?
ある地域では川や海で原因不明で生き物が死んでるんですってよ??
今回のこれと関係あるかもしれないわよ?」



ライン





-魔女の日常- ハロウィンには準備が必要②

Posted by チカ on 22.2010 *Jeder Tag Hexe(魔女の日常)*    2 comments
10月はハロウィンデス。
そしてハロウィンと言ったら…(クドイ

前回の話はこちら
他の話を読みたい方は 魔女の館【目次】 からよろしくお願いします。






サテ、モニカが散らかしたオレンジと白のお菓子デスがキャンディーだったりしますv
溶かすとお化けの蒸気が出てきます( ´∀`)ヵヵヵ
子供から大人に大人気だそうデスよ?(マジカ?
尚、現在注文は受け付けて…いませんので悪しからず(笑)

-魔女の日常- ハロウィンには準備が必要

Posted by チカ on 12.2010 *Jeder Tag Hexe(魔女の日常)*    6 comments
10月はハロウィンデスっ!!
そしてハロウィンといえばやっぱりこのヒトなくしては語れませんっ(笑)

秋はホントに大忙しデスよ~v

他の話を読みたい方は 魔女の館【目次】 からよろしくお願いします。



101031.png


なんだかんだで続くっ!!




以下お礼

-魔女の日常- 9月デス、誕生月デス やっほい(笑) ⑤

Posted by チカ on 25.2010 *Jeder Tag Hexe(魔女の日常)*    2 comments
まだ続いてたの??vv
前回の話はこちら

他の話を読みたい方は 魔女の館【目次】 からよろしくお願いします。




100911-5.png



-魔女の日常- 9月デス、誕生月デス やっほい(笑) ④

Posted by チカ on 21.2010 *Jeder Tag Hexe(魔女の日常)*    4 comments
順調に続いてまふ( ´∀`)ヵヵヵ
前回の話はこちら

他の話を読みたい方は 魔女の館【目次】 からよろしくお願いします。



100911-4.png



やっぱりここはマネキンの名前はマイクと名付けるべきよね(笑)
いあいやいあや、もしくはケンとか??vv


<お礼>

-魔女の日常- 9月デス、誕生月デス やっほい(笑) ③

Posted by チカ on 17.2010 *Jeder Tag Hexe(魔女の日常)*    6 comments
順調に続いてまふ( ´∀`)ヵヵヵ
前回の話はこちら

他の話を読みたい方は 魔女の館【目次】 からよろしくお願いします。




月見(ゆるキャラ2)


100911-3.png




ホント、ありえないって話デス( ´∀`)ヵヵヵ


  

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